こんにちは!kirinです。
ブログにきていただき、ありがとうございます!
計算力は、中学受験~大学受験、また大人になってからも、とても大切な力であり、小さい頃から鍛えておくと良いと言われていますよね。
そこで、どうやって計算力を鍛えたらいいか悩む方も少なくないと思います。
- 計算力を鍛えるには、そろばんとKUMON(くもん)どっちを習わせるべき?
- 中学受験に適しているのはとっち?
- そもそも、それ以外の方法はあるの?

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そろばんとKUMON(くもん)どっち?|参考:中学受験や知育に興味のある小学生の親御さんへのアンケート調査を実施
現在kirinが運営している中学受験や知育に関するInstagramのフォロワーさん向けに、計算力を伸ばすには、そろばんかKUMON(くもん)どちらがおすすめですか?というアンケート調査をおこないました。
すると意外な結果となったんです!!
答えてくださった139名の内訳
・そろばん派 49名
・KUMON派 40名
・どちらでもない 50名
kirinはこのアンケートをするまで、「大半がそろばんかKUMON、どっちかに分かれるだろう」と考えていたので、「どちらでもない」が一番多かった結果にとても驚きました。
ここからは、計算力を鍛える方法である、そろばん・KUMON・その他の方法の詳細を順番にお伝えしていきたいと思います😊
そろばんとKUMON(くもん)どっち?|そろばんのメリット
まずは、そろばんのメリットをお伝えしてきますね😊
そろばんのメリット①|計算がものすごく速くなる
そろばんのメリット①は、計算がものすごく速くなるということです。
子どもにそろばんを習わせたい、という親御さんが考える理由のひとつは、こちらの印象が強いから、という方も多いのではないでしょうか。
「速くなる」ではなく、「ものすごく速くなる」というのがポイントです。
実際、そろばんで計算力(暗算力)を鍛えている子どもは、驚くくらい計算が速いです。
中学受験塾のサピックスに入塾したときに、驚いたのは、息子と周りの生徒さんたちとの計算スピードの差でした。
聞いてみると、やはり「そろばん」2級~3級を取得しているとのことでした。
また、そろばんを検討されている方は、「よみかきそろばんくらぶ」がとてもおすすめです。
中学受験をしっかり考慮して、〇年生までには〇級、と計画的にすすめてくれます。
さらに、先生の質がとても高い、さまざまな検定を受けることができる、などメリット盛り沢山です。
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そろばんのメリット②|記憶力を高める
そろばんのメリット②は、記憶力を高めるということです。
そろばんは、よく、視覚と指先を使うことで右脳を鍛えると言われます。
同時に、その映像を頭にインプットしておき、次の数をみて、そろばんの玉を動かしてくので、記憶力や創造力を高める効果があるとも言われています。
また、訓練を重ねていくことで、情報を早く正しく処理できるようになる、つまり、早く速く正しく計算できるようになります。
その結果、計算能力が鍛えられていくんですね😊
そろばんのメリット③|暗算力がつく
そろばんのメリット③は、暗算力がつくということです。
そろばん教室では、そろばんの能力を使って「暗算」も同時に鍛え、珠算検定、暗算検定を同時に取得していくことが主流となっています。
この両方ともを鍛えていくことで、より計算が速くなっていきます。
画面に数字をパッパッと映して最後に数字を打ち込む「フラッシュ暗算」と言われるものを見たことがあるでしょうか。
そろばんの進め方や暗算のやり方もそろばん教室によって様々なので、事前に問い合わせて、希望に合うかどうか方針などをよく聞いておくことをおすすめします。
そろばんのメリット④|忍耐力がつく
そろばんのメリット④は、忍耐力がつくということです。
そろばんは、級が上がるつれて、かなり取得が難しくなっていきます。
珠算検定1~2級になってくると、テスト前の練習の繰り返し、速さとの戦いは、生半可なものではありません。
目標達成のために努力を続けることで、精神的にも忍耐力がついていきます。
ただ、そこまで極めなくても受験レベルに計算力を持っていきたいのであれば、3級レベルほどでも十分と言っている先生もいらっしゃいます。
「ここまで頑張ったんだから」と無理強いせず、子どものペースに合わせて取得していくことが最終的には受験の成功のガキとなりますよ。
そろばんとKUMON(くもん)どっち?|そろばんのデメリット
続いて、そろばんのデメリットについてお伝えしていきますね。
そろばんのデメリット①|テストをクリアするのが大変
そろばんのデメリット①は、テストをクリアするのが大変ということです。
「そろばんはアスリートと似ている」と表現しているのを聞いたことがあります。
珠算検定は、級が上がるにつれて、テストをクリアしていくことが大変になっていきます。
負けず嫌いだったり、ゲーム感覚で、もっと上に行きたい!と思う性格のお子さんなどが合っているでしょうか。
珠算検定1~2級の取得はお子さんの向き不向きがあるので、辛い思いにならないよう、見守ってあげると良いと思います。
先ほども触れましたが、3級くらいまでなど、個人のペースで取得しても損はないと思いますよ😊
そろばんのデメリット②|継続しないとスピードは落ちる
そろばんのデメリット②は、継続しないとスピードは落ちるということです。
そろばんを卒業してしまうと、現役でバリバリ1級~2級のそろばん訓練をやっていた頃と比較すると、もちろん計算のスピードは衰えていきます。
ただ、中学受験~大学受験でも、そこまでのスピードと正確さを求められることはないので(笑)こちらはほぼ問題とならないかもしれません。
ただ、珠算検定4級取得で辞めてしまったり、そこまで訓練せず3級をギリギリ合格した、という状況だと、「そろばんを習っていたから有利」というほどのスピード感が出せなかったり、計算ミスをしてしまったりする可能性がるので注意が必要です。
また、そろばんを習っている途中で、「やっぱり合わない」と感じた場合は、早めに切り上げて他の訓練方法を考えても良いかもしれません。
そろばんのデメリット③|近くにそろばん教室が無いことがある
そろばんのデメリット③は、近くにそろばん教室が無いことがあるということです。
比較するのであれば、KUMON(くもん)は国内51カ所、海外67カ所もあるので、探せば割と通える距離にあることが多いかと思います。
KUMONを習っている家庭では、他県を旅行していて、子どもが「あ!くもんだ!」ということは「あるある」だよね~と言っているくらいなのですが、
「そろばん教室」が「近所に無い」という話をよく聞きます。
ただ、そろばんを習いたいけど近くに教室がない方には、オンラインそろばん教室という方法がおすすめです。
kirinがとてもお勧めしているオンラインそろばん教室「よみかきそろばんくらぶ」は、平日~土曜日7時代~21時の好きな時間に自宅から受講できるので、送り迎えも必要なく、さらに他の習い事との両立もしやすいのが特徴です。
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そろばんとKUMON(くもん)どっち?|KUMONのメリット
次に、KUMON(くもん)のメリットについてお伝えしていきますね!
KUMON(くもん)のメリット①|かなり先の学年まで先取りができる
KUMON(くもん)のメリット①は、かなり先の学年まで先取りができるということです。
KUMONは、年齢にかかわらず個人のペースでどんどん先取り学習をしていくということが特徴のひとつです。
あくまでも個人的な意見なので、参考程度に‥‥。
中学受験を目指すには、3年生2月の入塾までに最低でもF教材(小学6年生)を終わることが理想だと考えています。
さらに、中学受験で出てくる特殊算は連立方程式を使えば解けるものが多いため、中には、G教材(中学1年生)まで終わることを目標にしている方もいらっしゃいます。
先取りには賛否両論あるみたいですが、基本的にkirinは先取り大賛成派です。
中学受験塾で講師から話を聞いたときに、経験したことがあったり、訓練してきたものを使って考えればすぐ解けるものだったりすると本人のモチベーションも上がり、「得意、好き」と思う傾向にあることが、その大きな理由の一つです。
他にも、5~6年生になっても授業についていくことができ、宿題をこなすことができる能力も上がるのではと考えています。
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KUMON(くもん)のメリット②|国語や英語など他の教科も受講できる
KUMON(くもん)のメリット②は、国語や英語など他の教科も受講できるということです。
こちらは計算能力を高めるという話から少しそれてしまいますが、週に2回、同じ教室で「国語」や「英語」を習うことができるのは、現代の忙しい小学生にとって大きなメリットになるのではないかと思います。
KUMONの国語もかなり定評があり、国語の先取りもとてもおすすめできると個人的には思っています。
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KUMON(くもん)のメリット③|繰り返しやることで定着する
KUMON(くもん)のメリット③は、繰り返しやることで定着するということです。
人間は忘れる生き物なので、習って理解して、覚えて、忘れて‥‥の繰り返しで少しずつ定着していきますよね。
KUMONは、間違えないようになるまで、同じことが何回も何回も出てきます。
先に進んだかと思えば、つまずくまた前に戻って同じ問題を解き、少しずつ学年が上がっていくという仕組みです。
忘れた頃に何度も練習できるので、知識を定着させることができると我が子についても実感しています😊
KUMON(くもん)のメリット④|通える範囲で好きな教室を選ぶことができる
KUMON(くもん)のメリット④は、通える範囲で好きな教室を選ぶことができるということです。
KUMONでは、基本的に、教室を代表する先生が、「一緒に子育てをしていきましょう」というスタンスとなります。
子どもの学習面で困ったことがあれば、先生に相談し、親と一緒に考え、解決に導いていく、という根本的な考え方を持っているんです。
ただ、教室(先生)によって、もちろん雰囲気が全然違います。
人間は少なからず、その先生と合う合わないがあると思うので、通える範囲内でなるべく全て見学に行って、自分の考え方・価値観の合う先生の教室に申し込みをすることをお勧めします。
そろばんとKUMON(くもん)どっち?|KUMONのデメリット
続いて、KUMON(くもん)のデメリットについてお伝えしていきますね。
KUMON(くもん)のデメリット①|同じことの繰り返しに飽きることがある
KUMONは「苦悶(くもん)」と言っているのを耳にしたことがあるでしょうか😅
KUMONが合わなかった、というお子さんの理由を聞いてみると、「繰り返しに飽きてしまった」、「何回も同じ問題を解かされるのが嫌」という意見が多くあります。
これは本当にそのお子さんの性格に合う、合わないという問題なので、「合わない」と感じたらなるべく早めに退散して違う方法を考えた方が良いかもしれません。
毎日大量に出されるプリントを「やりなさい!」ということが、「合わない」お子さんにとっては苦行となりかねません。
継続すると子どもも親も辛く、勉強が嫌いになってしまうリスクにもなるかと思います。
ただ、「東大の3人にひとりはKUMON経験者」といわれているように、合うお子さんはかなり能力を伸ばすことができます。
しっかり吟味してあげることが大切だと思いますよ😉
KUMON(くもん)のデメリット②|答えを教えてくれない
KUMON(くもん)のデメリット②は、答えを教えてくれないということです。
これは、メリットでもあることかもしれないのですが、KUMONでは基本的に「答えを教えない」方針があるみたいなんです。
これも教室の先生によるかと思いますが、我が家の次男が通っている教室では、質問しても「自分で考えてください」と言われて返されることが多い印象です。
答えを見れば、すぐ解決できるような問題も、自分で時間をかけて考えて、分からないまま嫌になってしまうこともあるかと思います。
もちろん、担当の先生の最適のタイミングと思われるときに、どうしても分からなければ教えてくれる場合がほとんどかとは思うのですが、個人的には問題によって「ちょうどよいバランスで教えてもらえる」ことが一番良いのではと感じています。
KUMON(くもん)のデメリット③|方針が担当の先生により異なることがある
KUMON(くもん)のデメリット④は、方針が担当の先生により異なることがあるということです。
先ほどもお伝えしましたが、教室の担当の先生によって、親御さんやお子さんと価値観が合う、合わないがあります。
KUMONを始めると、基本的には何年も通う可能性が高いので、入室前に先生としっかり面談を行い、こちらの方針と先生の方針のすり合わせを行うと良いかと思いますよ😉
そろばんとKUMON(くもん)どっち?|その他の方法は?
ここからは、文頭のアンケート結果で最も多かった、「どちらでもない」という他の方法をお伝えしてきますね😊
そろばんとKUMON(くもん)以外の方法①|玉井式
Instagramのアンケートでは、玉井式がダントツ人気でした。
玉井式の授業は、「算数の問題を解くうえで必要なのは公式を覚えることではなく、図形・状況をイメージする力」という考え方のもと進められていきます。
アニメーションで図形を回転させたり、視点を変えたりすることでイメージする力を養い、映像で理解したものを実際にテキストで解いて定着させます。
受験だけでなく将来的にも必要となる「見えない部分を想像する力」や「物事を多方面から考える発想力」を身につけることができます。
そろばんとKUMON(くもん)以外の方法②|RISU算数
そろばんとKUMON(くもん)以外の方法②は、RISU算数です。
RISU算数は、個人のペースで先取り学習ができる算数のタブレット通信教材です。
子どもが学習したデータを、東京大学などのチューターが「どこにつまづいているか?」「どのくらいの学習ペースか?」を分析し、子どもがつまづいているタイミングで、その単元に対してのアドバイスや苦手箇所の分かりやすいビデオ解説、励ましのメッセージ動画が送られてきます。
つまずいた分野が忘れた頃に配信されてきたり、正解が続くと急に難しい問題が配信されてきたり、ゲームのような感覚で楽しく学習をすることができます。
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そろばんとKUMON(くもん)以外の方法③|東進オンライン学校 小学部
そろばんとKUMON(くもん)以外の方法③は、東進オンライン学校 小学部です。
東進オンライン学校小学部とは、大手大学受験予備校の東進と大手中学受験塾の四谷大塚がタックを組んだ、授業のあるオンライン通信教育です。
授業は、四谷大塚のプロ人気講師が行うため、ビックリするくらい分かりやすく質が高いと評判です!
授業後の確認テストや、月に一度の月例テストがあるため、お子さんの理解度もしっかり確認できます。
また、算数2学年分の授業が、いつでも何回でも好きな時に聞けるのも嬉しいポイントなんです。
そろばんとKUMON(くもん)以外の方法④|市販の教材
そろばんとKUMON(くもん)以外の方法④は、市販の教材です。
算数の力を鍛えるのに、そろばんやKUMONを利用せず、市販の問題集を解くといった意見もあります。
ここでは、中学受験を目指したり、日ごろからレベルの高い問題に触れておきたい方向けの、特におすすめな問題集をご紹介しますね!
算数おすすめ問題集①|5年生までにマスターする 山本塾の計算ドリル
計算力を鍛えるおすすめ問題集①は、5年生までにマスターする山本塾の計算ドリルです。
かなり厳しい目標時間内に暗算を訓練することができる計算ドリルです。
長男は全てクリアしましたが、かなり計算力がUPしたと感じています😉
この問題集に関して詳しくはこちらの記事にレビューしているので、気になる方はチェックしてみてください!
算数おすすめ問題集②|トップクラス問題集 さんすう 小学1年
良問を集めていることで有名な問題集です。
難問が入っているので無理しないでいただきたいですが、入塾対策や中学受験導入にも適しています。
まずは学習が嫌にならないことを優先してくださいね!
その他、これらも中学受験塾の入塾準備にイチオシ問題集たちです👇
算数おすすめ問題集③|きらめき算数脳
算数おすすめ問題集③は、きらめき算数脳 です。
特に、SAPIXに入塾を検討しているなら必須だと個人的には思います。
(もちろん、それ以外の方にもかなりおすすめです!)
4年生以降の算数に繋がる良問が集められています。
オールカラーで色塗りをさせるところもSAPIXらしいですね😉
詳細を記事にしています👇
>>サピックスきらめき算数脳レビュー|中学受験の算数の思考力強化におすすめ!
2・3年生はこちら👇
図形の強化はこちら👇
中学受験国語長文読解の基礎に!|ブンブンどりむがすごい!
国語は全ての教科の基礎になるので、国語力が上がると4科目の成績が上がるということが言われています。
しかし、国語の基礎作りをしたいけど、どうやって勉強したら良いか分からない方も多いのではないでしょうか。
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課題図書や中学入試に出題された書籍が題材となっているので、多く良質な文章に沢山触れることができます。
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苦手克服・実力アップには家庭教師はノーバスがおすすめ
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そろばんとKUMON(くもん)どっち?|子どもの相性がある!まずは試してみることがおすすめ
色々試したり経験してきて、ひとついえるのは、「絶対この習い事が良い!」と言い切れるものは無いということです。
お子さんの性格や能力によって、そろばんがのびる場合もあれば、KUMONの方が合う場合もあります。
どちらも合わずに、別の通信教材が合う場合もあります。
よくお子さんを観察し、色々試したうえで、最適と考える方法を選んであげることが大切です。
焦らず、叱らず、お子さんのペースも考えてあげると良いと思います。
親子とも、楽しく続けて、能力を伸ばしていきしょうね😉
難関校を視野に入れている方は早めに情報入手がおすすめです👇
>難関校中学受験対策ができる家庭教師を厳選!知らないと損する3つの注意点
また、中学受験を考えているなら、欠かせないのがA3プリンターです。
おすすめプリンターについて詳しく書いているので良かったら参考にしてください👇
>お中学受験にA3プリンターは必須!失敗しないおすすめプリンター3選
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!